
園長:杉村彰洋
一人ひとりの顔がちがうように
それぞれに独立した個性と能力を持った子どもたち。
その豊かな個性の芽を摘むことなく
大切に伸ばし、育てること・・・・・。
みひかり幼稚園は、創立以来、
遊びを通して、自ら考え、自らまなぶ
自立した子どもの育成に力を注いでいます。
自由な発想や創意工夫する力は
与えるだけの一方通行の保育からでは育たないと考えるからです。
友だちや先生との触れ合いを通して、
自らの力で伸びようとするやる気や元気を育てる。
みひかり幼稚園はその目標に向かって、ひとりひとりの育ちを見守り、
伸ばす保育を実践していきたいと考えています。
◆考えぶかい子
◆心のやさしい子
◆体のじょうぶな子
マンモス園ではできない、幼稚園本来の姿である肌のぬくもりが伝わる心の通った、一人ひとりを大事にする

広々とした環境、落ち着いた雰囲気、しっかりした教育カリキュラム、やさしい生き生きとした先生たち
子どもたちに力をつけてあげたい!
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さらに次のような指導を通して、一人ひとりの持っている 伸びる力、自己表現する力、豊かな心を育てています。
1.ぐんぐんポピー、学研おけいこシリーズ、ステップブック、習字
→書く事は生活の基本。書く事を通して、文字に対する興味が養われ、考える力が大きく育ちます。
2.自然とのふれあいを通して
→当園だからこそ経験できるさまざまな自然とのふれあいにより、体の中から沸き起こる感動や驚きを覚え、 豊な感性を育みます。
3.絵本、童話を通して
→幼児期は耳の時代です。童話や昔話の読み聞かせの中から、一つ一つに新鮮なイメージ作りができ、豊な 創造性と充実感を得ることができます。
4.遊びを通して
→子ども本来の自然な感覚を水遊びやどろんこ遊びによって思い出させ、その欲求を伸び伸びと発散させます。
→カブト虫、カマキリ、かみきり虫、どんぐり、くり、落ち葉、せみ、トンボ・・・と全てが子どもたちのお友達です。
→さらに総合遊具「プレイワールド」は子どもたちの夢を大きくふくらませています。
5.水泳、体操を通して
→「ヒューマンスイミングスクール・みさと」を使用して、本格的水泳指導を行なっています。
→指導にはスイミングの有資格のコーチが当たり、無理なく、楽しく水泳指導を行なっています。
→走ることや運動遊び、水泳によって、たくましく生きて行く身体作りは、安全な生活を守ることができ、心身の発達に欠くことのできない能力を身に付けます。
→第2グランドの整備完成は、子どもたちの体作りに大いに資するものと思います。
6.音楽を通して
→幼児の持つ音とリズムの感覚は、楽しく遊びながら取り組む歌や演奏によって新鮮な感動を覚え、生きている喜びを味わいます。
⇒教育とは環境そのものです。建物も人も子どもたちの周りのもの、全てが教育です。
みひかり幼稚園は、人間形成の上でとても大事なこの幼児期にふさわしい、理想的な環境の幼稚園です。
昭和40年2月1日に、埼玉県より認可を受け、みひかり幼稚園が誕生しました。八潮市で一番最初の幼稚園です。
当時は、八條橋北にありましたが、平成5年4月より、現園舎での保育が始まりました。
同年6月26日に、近隣の方、旧職員、父母の会の方等を招待して、落成式を行ない、この日を創立記念日としてしました。
現在まで、たくさんの”みひかりっ子”が卒園し、そのお子さんが入園しています。親子で、みひかり幼稚園園歌や、のの様の歌等を歌っているそうです。
のの様の教えが、代々受け継がれていくことは、素晴らしいですね。
| どうぞよろしくお願いします。 | |||
|---|---|---|---|
| 園 長 | 杉村 彰洋 | りす組 | 勝村 沙織 |
| 副園長 | 杉村 恵子 | ひよこ組 | 星野 綾花 |
| 主 任 | 高橋 直美 | 副担任 | 野村 恭子 |
| さくら組 | 志村 雅代 | 助 手 | 吉田 恵果 |
| ゆり組 | 山下 唯 | 会 計 | 太田 耀子 |
| すみれ組 | 岡田 倫加 | おんぶバス | 桑名 清 |
| ひばり組 | 星野 樹奈 | ふうせんバス | 太田 等 |
| はと組 | 五十嵐 郁美 | つみきバス | 鈴木 宏 |
| かなりや組 | 牧田 あさみ | くれよんバス | 駒崎 進之 |
| うさぎ組 | 宇田川 真由 | 未就園児 | 瀧崎 悦子 |
| 園 医 | 徳永 克彦 先生 | 歯科医 | 須佐 昭彦 先生 |
| 薬剤師 | 玉岡 みはる 先生 | ||
★退職された先生方
井出秋穂先生、小林愛先生、お世話になりました。